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営業日報は手書きですか
そもそも営業日報を何故書くのでしょうか。
もちろん、営業日報を販売促進に役立たせたいと思っているからです。
だとしたら、
- 今のままの営業日報から、これからの販売促進が見えてきますか?
- 手書きの営業日報で大切な情報が、整理、活用されていますか?
- 作れば売れた時代は、もう過去になっています。
- いかに、顧客が必要としているモノを見つけ、作るかが生き残るために不可欠なのです。
- それには、顧客情報を含め、必要な情報を上手く活用することです。
営業日報が、その顧客情報の宝庫なのですから、手書きで時間をとられている場合ではないと思います。
SFA(営業支援情報システム)は、インターネットに接続できるパソコンがあれば、すぐ使えます。操作も簡単です。
- データの蓄積から欲しいデータをリアルタイムで検索できます。
- 営業マンのスケジュールや活動内容の把握が社内で共有化できます。
- クレームやトラブルの原因把握から改善への取り組みがリアルタイムで対処できます。
- 時間の使い方が変わります。
- 会議の内容が換わります。
営業マンが集めてきた顧客情報のデータの蓄積から、科学的な分析がスムーズにできれば、販売促進につながる可能性が、社内の共通認識になります。営業マンのヤル気が出てくるということにつながります。
「できすぎ日報君」の操作としては、ボタンを押す、顧客名などの簡単な入力作業、加えて、営業マンのコメントを書くスペースもあります。その他、お客様のご要望に沿ったカスタマイズが得意です。
「できすぎ日報君」の無料お試しを利用されることをおすすめします。
