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SFA利用者様の声
SFA利用者様の声
営業マネージャーさん
営業の敵は、自分自身とよくいわれるとおり、どうしても自己管理が甘くなりがちです。また、目標をきちっと計画し、その目標に対して必要な行動内容はどうすれば良いのかなど、ついつい曖昧なまま日々をすごしてしまいます。
「できすぎ日報君」は、営業サイドに立った管理システムになっており、大量に存在する管理客に対して、チェック漏れや放置状態にならないようにできているところが優れているところと思います。
現在では、受注アップにつながっている のはもちろんのこと、常に受注予定客やランクアップ予定客も同時に漏れなく管理できる ようになり、受注の波やゼロを踏んでしまうことがなくなりました。
最後は顧客のためという面でも良い方向に向かっています。
営業社員Aさん
管理客の状況の把握がほとんどできていなかったが、「できすぎ日報君」を使い、習慣にしていくよう意識することで1件1件の進捗状況がわかりやすくなり、次にするべきことが見えるようになった。
放置されそうな物件も即座にわかるため、お客様とのつながりがとだえることがかなり少なくなった。
上司からの的確なアドバイスをコメントとしてもらえるのも頑張ろうという気持ちがプラスされ早めの実行をしています。
営業社員Bさん
「できすぎ日報君」を活用する前は、訪問予定のお客様や定期的にいかなくてはならないお客様より、目の前の仕事をしていると行けなかったり、忘れてしまったりしていました。
でも、「できすぎ日報君」を活用するようになって、次回訪問予定を入れて行けなかったり、一定期間訪問しなかったりすると、スケジュール表に警告が表示され、以前のように、忘れることがなくなり、訪問計画を立てて行動できるようになった。
また、次回対策など明記したりお客様の商談内容が連動して表示されわかりやすく、以前からの流れも確認しやすくなり、自分で反省しながら計画的に商談できるようになった。
目標管理についても、受注予定日や受注予定額を入れることによって、月別に受注と受注見込が把握でき、自分の目標を達成させるためにどのようにすればよいかが明確になってきた。
営業社員Cさん
「できすぎ日報君」を使い出してから、自身の行動を見つめ直すことができる為、今までよりも効率を意識するようになりました。
自分の中で優先順位の低いお客様が、実は、重要見込み客であったりしたので、思わぬところから商談が発生しました。
営業社員Dさん
この「できすぎ日報君」は、顧客管理、自己管理、営業支援の複合システムです。
- 顧客管理
各営業担当が保有する顧客名簿は、バラツキはあるが20~30組ほどではなく、70~80組以上保有している。100組以上保有している担当も多いだろう。この多くの名簿の中で本当にお客様のことを理解している名簿カードはどれくらいあるだろうか?このシステム「できすぎ日報君」は、顧客情報を蓄積して会社(担当者)とお客様の相互理解を深め、持続的なものにしてくれる。 - 自己管理
時期と好意度をマトリックスにし、層別で集約し、各ランクの総数、内容などの傾向から、各自、次期への課題が発見でき、対策がたてやすくなる。もちろん、顧客ごとの内容からランクアップ手段や、問題なども各自で発見でき、対策が立てれる。加えて行動管理が、カレンダーでアップされ活動計画がたてやすく、自動的に電子手帳を作り上げてくれる。仕事の質と量を各自が把握して、レベル向上を図ることができる。 - 営業支援の報連相
この「できすぎ日報君」は、情報の共有化ができるようになっており、上司、同僚等が閲覧でる。コンタクト履歴を詳細に残すことにより、お客様の情報を共有できるので全社で対応できる。また上司から、各自で発見しきれない問題や疑義、戦術等のアドバイスを受けることも可能になる。各自の疑義なども報告できる。コンタクト履歴を残すことで報連相システムになる。
